2019年2月23日 更新

広島県議会で医療AIをご紹介

弊社社長の北村が、広島県議会予算特別委員会に参考人として出席、遠隔画像診断やAIを使った診断支援などの取り組みをご紹介させていただきました。画像診断医は「黒子の医師」といわれ、一般的な知名度はきわめて低い存在。このような場に招待いただき、またメディアでも紹介いただくと知名度向上につながります。また県に対するご提案として、トラックやバスの運転手のみなさんに対する脳ドック推進をお願いしました。脳動脈瘤破裂などにより、運転中に意識を失って事故を引き起こす事例が相次いでいます。世論喚起のための貴重な機会をいただきました。

2019年2月23日 中国新聞