解剖 ~ 身体の中が見える
顕微鏡 ~ ミクロの世界が見える
X線 ~ 透けて見える
内視鏡 ~ 胃壁が見える
超音波スキャン ~ 反響で見える
CT ~ 輪切りで見える
MRI ~ 生理現象まで見える
インターネット ~ どこでも見える
人工知能 ~ コンピュータにも見える

次の文献を参考にさせていただきました。
舘野之男「画像診断」中央公論新社
茨木保「まんが医学の歴史」医学書院
百島祐貴「ペニシリンはクシャミが生んだ大発見」平凡社新書
ウィリアム・バイナムほか「Medicine: 医学を変えた70の発見」医学書院